2013年12月26日

ジャパンシーフーズ「ごまあじ茶漬」誕生のきっかけ

ジャパンシーフーズは、「ごまあじ茶漬」という商品があります。
ジャパンシーフーズは、新鮮な生のアジをお茶漬にしています。
ジャパンシーフーズは、2年の研究を行い「ごまあじ茶漬」を開発しました。
ジャパンシーフーズは、「ごまあじ茶漬」誕生のきっかけを紹介しています。
ジャパンシーフーズは、未利用資源の有効活用から「ごまあじ茶漬」へと繋がりました。
長崎沖で捕れた鯵と鯖は、ジャパンシーフーズです。
「ごまあじ茶漬」は、ジャパンシーフーズです。


◆ジャパンシーフーズ「ごまあじ茶漬」の始まりは未利用資源の有効活用
ジャパンシーフーズの商品の原料は、長崎沖で捕れた鯵と鯖です。ここで捕れる鯵・鯖の味は絶品で栄養価も高く一級品です。しかし、フィーレ(魚の半身)に加工された後の部分、『残渣』は一般的には邪魔者扱い、その割合は約6割と魚の半分以上を占めます。この残渣を有効に活用出来ないか、残渣から何か採れるのか、そしてそれは有効利用が可能なのか。1995年、残渣の有効利用を目的の一つとして、社長の肝いりで設立された研究室では、様々な研究が長年に亘り続けられてきました。そしてある時、魚の皮にはコラーゲンが豊富に含まれていることに着目。これを使って有効活用の第一歩にする。研究室での意見がまとまり、2006年夏、本格的に未利用資源の活用プロジェクトがスタートしたのです。

そして生まれたのが「ごまあじ茶漬」ですね。
「ごまあじ茶漬」はジャパンシーフーズの大ヒット商品の一つです。
ジャパンシーフーズでした。


[関連キーワード]
ジャパンシーフーズ近鉄 ジャパンシーフーズ鯵本舗 ジャパンシーフーズ大阪 ジャパンシーフーズお茶漬け ジャパンシーフーズ福岡 株ジャパンシーフーズ ジャパンシーフーズ美原 ジャパンシーフーズ通販 ジャパンシーフーズあじ ジャパンシーフーズさば
[注目ワード]
大塚祐哉 紅白歌合戦 医龍 ポムポムプリン バキ linked horizon 坂本冬美 三菱ufj 米国大使館 春香クリスティーン
posted by ジャパンシーフーズ at 18:38| Comment(1) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ジャパンシーフーズの未利用資源の有効活用は素晴らしいですね。
Posted by at 2013年12月26日 18:49
コメントを書く
コチラをクリックしてください